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うえのドイツ文化村 《うえのドイツ文化村》
ホテルブリーズベイマリーナや博愛パレス館は、
テーマパーク「うえのドイツ文化村」内に建てられています。
昭和6年、上野村沖で座礁したドイツ商船を、村民たちが救助。
それをきっかけに、ドイツシュターデ市と姉妹都市となった上野村では、
中世ドイツを再現したテーマパーク「うえのドイツ文化村」を開設しました。
古城マルクスブルクを再現した博愛記念館など、
中世ヨーロッパの雰囲気に浸れます。

 
  池間湿原 《池間湿原》
宮古本島の北西部から、池間大橋をわたって池間島へ。
その中央部にある沖縄県最大の湿原 池間湿原は、1年を通じて
多くの野鳥が飛来するバードウォッチングの名所です。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約40分)
 
 
  東平安名崎 《東平安名崎》
日本百景のひとつ、宮古島の最東端に約2キロにわたって突き出した美しい岬。
先端に立つと、右手に太平洋、左手に東シナ海、360度の大パノラマが楽しめます。
県の天然記念物“天の梅の群生”でも有名。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約25分)
 
 
  西平安名崎 《西平安名崎》
宮古本島の最北端であり、最西端でもある西平安名崎。
風力発電の白い風車が並び、異国の地を思わせる雄大な風景。
先端の展望台からは、池間島、伊良部島を望めます。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約40分)
 
       
  島尻のマングローブ 《島尻のマングローブ》
奥行き約1キロの入り江に発達したマングローブ林は、
宮古諸島でも最大規模の群生です。
島尻橋と遊歩道が利用して、気軽に見学できます。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約30分)
 
       
  八重干潮 《八重干潮》
宮古島の北方、約5〜15キロの海上に年に数回表れる“幻の大陸”。
その正体は大小100あまりのリーフからなる大珊瑚礁郡。
比較的海況が安定する夏場は見学のチャンスです。
(ホテルブリーズベイマリーナより平良港まで車で約30分、
平良港よりフェリーで約1時間30分)
 
       
  竜宮展望台 《竜宮展望台》
宮古本島南西部から、全長1690mの来間大橋を渡って来間島へ。
来間島では、標高60mの丘の上に建つ竜宮展望台が絶好のビューポイント。
前浜ビーチ、伊良部島、来間大橋などが一望できます。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約20分)
 
       
  通り池 《通り池》
伊良部島西岸の通り池は、人魚伝説が残る神秘的な池。
大小二つの池は、それぞれ深さが45m、25mもあり、
水中でひとつになっているばかりか、外洋とも繋がっています。
宮古を訪れるダイバーの憧れのダイビングポイント。
(ホテルブリーズベイマリーナより平良港まで車で約30分、
平良港より伊良部島砂良浜港まで高速船で約10〜20分、砂良浜港より車で25分)
 
       
  佐和田の浜 《佐和田の浜》
日本の渚100選にも選ばれた伊良部島 佐和田の浜。
静かな遠浅の海に大岩が転がる、独特な雰囲気。
周辺には、日本唯一の訓練飛行場があり、
沖に向かって伸びる赤い誘導灯がコバルトブルーに映えます。
(ホテルブリーズベイマリーナより平良港まで車で約30分、
平良港より伊良部島砂良浜港まで高速船で約10〜20分、砂良浜港より車で15分)
 
       
  砂山ビーチ 《砂山ビーチ》
平良市街地から北へ約4キロ。
きめの細かいパウダーのような白い砂が小さな砂丘をつくっています。
浜の左手にあるドーム状の大岩からのぞく海は絶景。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約30分)
 
       
  ふれあい前浜海浜広場 《ふれあい前浜海浜広場》
“東洋一の白い砂浜”と称される宮古を代表するビーチ。
雪のようにきめ細かい白い砂が、約7キロも続きます。
全日本トライアスロン宮古島大会の水泳コースとしても有名です。
(ホテルブリーズベイマリーナより車で約15分)
 
       
 
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